インターナショナルSOSは高品質な医療とトラベルセキュリティのアシスタンスサービスを提供いたします。

お知らせ

【2015年、創業30周年記念】
インターナショナルSOSは新コーポレート・ロゴマークを導入します

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コーポレート・ロゴ動画

医療とトラベルセキュリティアシスタンスサービスを全世界の会員企業に提供するインターナショナルSOSグループは、来る2015年に創業30周年を迎えます。この記念イヤーに合わせてコーポレート・ロゴマークを刷新することとなりました。新コーポレート・ロゴは、インターナショナルSOSのさらなる成長とイノベーションの時代にふさわしく新たな息吹を感じさせる革新的なデザインを採用しました。

新コーポレート・ロゴの導入は、すでに一部の国から先行して開始されており、今後、地域毎国毎に準備が整い次第順次移行導入を行い、全89か国へ展開してまいります。日本での本格的な導入は、来年中頃を予定しております。

タグラインには引続き変更はなく、tagline.pngの想いの元、サービスを提供してまいります。

インターナショナルSOSは、企業として確立された危機管理プログラムを導入するべくグローバルで多くの会員企業を支援してきました。会員企業の社員、拠点、事業運営のニーズに合わせた医療とトラベルセキュリティのプランを提案しています。このようなプログラムは、社員の安全と健康を前提にビジネスを継続し、かつ代償の大きい緊急事態を回避する上で有効です。インターナショナルSOSは、世界最先端の医療とトラベルセキュリティアシスタンスサービスを(24時間365日)会員企業に提供いたします。

インターナショナルSOSの共同創業者で、代表取締役社長 兼 最高経営責任者のアーノルド・ヴェシエは、次のように語っています。

『アジアにおいてグローバル企業とその社員の皆様に支援を開始してから30年が経とうとしている今、インターナショナルSOSは大きな進化を遂げています。創業以来、医療アシスタンス市場を変革し、率先して新しいサービスの開発と提供に努めてまいりました。インターナショナルSOSが創立30周年を祝えることを非常に感慨深く思うと同時に、社員と、インターナショナルSOSに変わらぬ信頼を寄せてくださる会員企業の皆様に心から御礼を申し上げたいと思います。

創業30周年を機に、コーポレート・ロゴを刷新いたします。新しいロゴは、世界各地でサービスを提供するww reach.pngのダイナミズムとスピード感、およびHT.pngで会員企業に貢献し、そして守る腕をイメージしたデザインになっています。インターナショナルSOSが現在提供している危機管理プログラム導入サービスをより的確に表現しました。インターナショナルSOSの今後の展開にご期待ください。』

コーポレート・ロゴ変革の歴史

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コーポレート・ロゴの変革はこちらの動画からご覧いただけます。2015年度は、創業30周年を記念した限定ロゴも導入いたします。

 1985年、アーノルド・ヴェシエと幼馴染のパスカル・レイハム博士(現グループ・メディカル・ディレクター)は、東南アジアにおいて国際標準を満たす医療体制を整え、緊急時の医療サポートを提供することを目的に、シンガポールにAEAインターナショナルを創業しました。AEAインターナショナルは、1999年にインターナショナルSOSに社名を変更しました。

 

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