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お知らせ

緊急ライブウェビナー『インドネシアにおける医療面、医療搬送および安全面に対する留意点、 サポート事例のご紹介』を11/24(火)に開催

202011 - 世界中で働く従業員の健康と安全を支えるためのソリューションを全世界のクライアントに提供するインターナショナルSOS(日本法人本社:東京都港区 代表取締役 マーク・アタウェイ)は、インドネシアにフォーカスした緊急ライブウェビナー『インドネシアにおける医療面、医療搬送および安全面に対する留意点、サポート事例のご紹介』を11/24(火)14時から開催します。

インドネシアでは、新型コロナウイルス感染症 (以下COVID-19)の感染拡大が続いており、いまだ収束のめどはたっておりません。現在多くのお客様より、インドネシアでの医療体制の正確な情報について、また安全面に対してどのように対応すればよいのかなど、お問合せを受けております。

そこで急遽、インドネシアに特化したウェビナーを開催させていただくことになりました。

弊社の日本人医師とセキュリティの専門家が、最新のCOVID-19の流行状況や医療体制、医療搬送、治安への影響について、また実際に弊社がサポートした事例もあわせてご紹介いたします。

ぜひこの機会に、ウェビナーにご参加いただき、インドネシアでの渡航再開、業務再開および事業継続計画にお役立ていただけましたら幸いです。

 

開催日時:11/24(火)14時~15

 

内容:

COVID-19流行状況

医療体制と留意点

国内外渡航における隔離措置について

医療搬送における課題と留意点

業務再開時における留意点とその対応策

COVID-19に伴う活動制限と治安への影響

事例紹介

 

対象者:

人事担当者および責任者、HSE(健康・安全・環境)の担当者および責任者、事業継続計画の担当者および責任者

 

参加費:無料

 

スピーカー:

インターナショナルSOS シンガポール

リージョナル・メディカル・ディレクター 野村亜希子 医師

カリフォルニア州サンディエゴ市育ち、東京大学医学部卒。

卒業後整形外科医として東京大学医学部付属病院、関東労災病院、心身障害児総合医療療育センターなどで勤務。フランスINSEADでMBA取得。2011年よりInternational SOS シンガポールやバンコクのアシスタンスセンターで勤務し、バングラデシュ、インドネシア、ミャンマー、カンボジア、ラオスなどの医療支援案件に幅広く関わる。

 

インターナショナルSOS ジャパン

セキュリティ・ディレクター 黒木 康正

防衛大学校卒、英国ロンドン大学戦争学修士、米空軍航空情報幹部課程履修。航空自衛隊で主に情報幹部として勤務し、新潟中越地震災害へ派遣。インターナショナルSOSでは、リスクマネジメントのスペシャリストとして、日本企業向けのコンサルティングや研修を数多く提供。

 

お申込み方法(リンクよりお申込み下さい):

 ※お申し込みは終了いたしました。

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