インターナショナルSOSは高品質な医療とトラベルセキュリティのアシスタンスサービスを提供いたします。

お知らせ

ライブウェビナーのご案内『インドネシアにおける医療面、医療搬送および安全面に対する留意点、サポート事例のご紹介』

インドネシアでは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大が続いており、いまだ収束のめどはたっておりません。現在多くのお客様より、インドネシアでの医療体制の正確な情報について、また安全面に対してどのように対応すればよいのかなど、お問合せを受けております。

そこで急遽、インドネシアに特化したウェビナーを開催させていただくことになりました。

弊社の日本人医師とセキュリティの専門家が、最新のCOVID-19の流行状況や医療体制、医療搬送、治安への影響について、また実際に弊社がサポートした事例もあわせてご紹介いたします。

ぜひこの機会に、ウェビナーにご参加いただき、インドネシアでの渡航再開、業務再開および事業継続計画にお役立ていただけましたら幸いです。

 ***********************************************************************************************

日時:

2020年11月24日(火)        

14:00~15:00(日本時間)

12:00~13:00(ジャカルタ時間)

13:00~14:00(シンガポール時間)

16:00~17:00(シドニー時間)

 

内容:

COVID-19流行状況

医療体制と留意点

国内外渡航における隔離措置について

医療搬送における課題と留意点

業務再開時における留意点とその対応策

COVID-19に伴う活動制限と治安への影響

事例紹介

 

参加費:無料

 

スピーカー:

インターナショナルSOS シンガポール

リージョナル・メディカル・ディレクター 野村亜希子 医師

カリフォルニア州サンディエゴ市育ち、東京大学医学部卒。

卒業後整形外科医として東京大学医学部付属病院、関東労災病院、心身障害児総合医療療育センターなどで勤務。フランスINSEADでMBA取得。2011年よりInternational SOS シンガポールやバンコクのアシスタンスセンターで勤務し、バングラデシュ、インドネシア、ミャンマー、カンボジア、ラオスなどの医療支援案件に幅広く関わる。

   インターナショナルSOS ジャパン

セキュリティ・ディレクター 黒木 康正

防衛大学校卒、英国ロンドン大学戦争学修士、米空軍航空情報幹部課程履修。

航空自衛隊で主に情報幹部として勤務し、新潟中越地震災害へ派遣。インターナショナルSOSでは、リスクマネジメントのスペシャリストとして、日本企業向けのコンサルティングや研修を数多く提供。

 

ご参加ご登録はこちらから:

※お申込みは終了いたしました。

 | 
Blog on Duty of Care ~ 海外における企業の安全配慮義務ブログ ~ Duty of Careとは? Blog on Duty of Care 世界各国の医療リスクを5段階に格付けしたマップHealth Risk Map 2015 会員専用アシスタンスアプリ 日本語が通じるクリニック 中国 インドネシア カンボジア ベトナム