インターナショナルSOSは高品質な医療とトラベルセキュリティのアシスタンスサービスを提供いたします。

お知らせ

ライブウェビナーご案内『COVID-19影響下での医療と安全面におけるリスク管理のあり方』

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が確認されてから、約1年が経過しました。皆様におかれましては、COVID-19に対し、さまざまな施策を講じながら事業を継続されていることと存じます。

この1年間でCOVID-19において理解が深まった点も多々ありますが、いまだCOVID-19は変化し続けており、対応していく必要があります。

このような状況を受け、2020年9月にたくさんのお客様にご回答のご協力をいただきましたアンケート「リスク展望2021 」の結果を踏まえつつ、2021年のリスク管理における留意点、並びにCOVID-19に対応するにあたり医療アシスタンスをどのように活用すべきなのか、弊社の医師とセキュリティの専門家よりお話しさせていただきます。

ぜひこの機会にウェビナーにご参加いただき、COVID-19影響下における安全な事業継続計画にお役立ていただけましたら幸いです。

2021年1月28日(木)         
14:00~15:00(日本時間)
13:00~14:00(シンガポール時間)
16:00~17:00(シドニー時間)

 内容:
アンケート「リスク展望2021 」結果(グローバルと日本のデータ比較含む)
COVID-19影響下におけるアシスタンスセンターの利用方法
アシスタンスセンターからのサポート内容
医療搬送における課題と留意点、ケーススタディ(日本人陽性患者の帰国搬送)
医療アシスタンスサービスの変化
死角になりやすいリスク(医療&セキュリティ)
長期化するCOVID-19の影響下での発生する可能性の高いリスク&対応策
フェイクニュースへの対応方法
安全面に関するリスクマネジメントにおける留意点&対応策

インターナショナルSOSスピーカー
メディカル・ディレクター 葵佳宏 医師
救急、麻酔、集中治療の専門医として首都圏の総合病院に勤務後、沖縄県ドクターヘリのフライトドクターとして、2011年から救急医療、総合診療に従事する。2014年より東南アジア屈指の医療ハブであるシンガポールに移住し、インターナショナルSOS本社にて医療搬送、メディカルアドバイザー業務および在外邦人の健康相談に携わる。2016年より現職。日本語の他、英語、中国語が堪能。

インターナショナルSOSジャパン
セキュリティ・ディレクター、ノースアジア 黒木 康正
防衛大学校卒、英国ロンドン大学戦争学修士、米空軍航空情報幹部課程履修。
航空自衛隊で主に情報幹部として勤務し、新潟中越地震災害へ派遣。インターナショナルSOSでは、リスクマネジメントのスペシャリストとして、日本企業向けのコンサルティングや研修を数多く提供。

ご参加ご登録はこちらから(Google Chrome環境下での登録を推奨いたします)

※お申し込みは終了いたしました。

※ご参加お申込みの締め切りは1月26日(火)までとさせていただきます。

※当日のウェビナーは録画いたします。ご参加のご登録をしていただいたお客様および当日ご参加されたお客様には、録画リンクを2/1(月)にメールにて送付させていただきます。

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