インターナショナルSOSは高品質な医療とトラベルセキュリティのアシスタンスサービスを提供いたします。

お知らせ

録画ウェビナー『COVID-19の影響による従業員の健康と安全に関するリスク認識の変化、リスク管理における留意点と対応策』

2021年もすでに半年が過ぎましたが、皆様におかれましては、引き続きCOVID-19への対策を講じると同時に、ワクチン接種対策も取り組まれていることと存じます。
COVID-19は、政治経済的な混乱、社会問題の悪化、メンタルヘルスの問題など複合的に組織に様々な課題をもたらしています。このような状況下で、従業員の健康と安全に関するリスクに対応しながら、事業を安全に継続していくためにどのような危機管理を行っていけばよいのでしょうか。

録画ウェビナーでは、従業員の健康と安全に関するリスク認識の変化の紹介(弊社独自アンケート結果より)や、メンタルヘルス、ワクチン、渡航再開、事業継続計画などのリスク管理における留意点および対応策などを弊社の医師とセキュリティ専門家から解説しています。

ぜひこの機会に録画ウェビナーにご参加いただき、COVID-19影響下における安全な事業継続計画にお役立ていただけましたら幸いです。

内容:

• COVID-19影響下による従業員の健康と安全に関するリスク認識の変化(弊社独自アンケート結果より)
• 東京アシスタンスセンターへのよくある問い合わせと事例紹介
(ワクチン、職場復帰、渡航再開など)
• 従業員の健康と安全のリスクに対する留意点と対応策(会員様限定公開)
(COVID-19陽性者対応、COVID-19陽性者の医療搬送、メンタルヘルス、ワクチン、職場復帰、渡航再開、危機管理計画(ミャンマー・イスラエルの事例紹介)

インターナショナルSOSスピーカー
リージョナルメディカル・ディレクター 野村亜希子 医師
カリフォルニア州サンディエゴ市育ち、東京大学医学部卒
卒業後整形外科医として東京大学医学部付属病院、関東労災病院、心身障害児総合医療療育センターなどで勤務。フランスINSEADでMBA取得。
2011年よりInternational SOS シンガポールやバンコクのアシスタンスセンターで勤務し、バングラデシュ、インドネシア、ミャンマー、カンボジア、ラオスなどの医療支援案件に幅広く関わる。

セキュリティ・ディレクター、ノースアジア 黒木 康正
防衛大学校卒、英国ロンドン大学戦争学修士、米空軍航空情報幹部課程履修。
航空自衛隊で主に情報幹部として勤務し、新潟中越地震災害へ派遣。インターナショナルSOSでは、リスクマネジメントのスペシャリストとして、日本企業向けのコンサルティングや研修を数多く提供。

弊社サービスのご利用をご検討のお客様

開催日時:(すべて同じ内容です)
①2021年7月27日(火)
※お申し込みは終了いたしました。

②2021年7月29日(木)
※お申し込みは終了いたしました。

③2021年8月4日(水)
10:00~10:35(リンクオープン:09:50~)(日本時間)

※お申し込みは終了いたしました。

※ご参加お申込み締め切り
  ① 7月21日(水)
  ② 7月27日(火)
  ③ 8月02日(月)

弊社会員のお客様

開催日時:計3回開催いたします。(すべて同じ内容です)(会員様限定公開内容)
①2021年7月27日(火)
※お申し込みは終了いたしました。

②2021年7月29日(木)
※お申し込みは終了いたしました。

③2021年8月4日(水)
11:00~12:00(リンクオープン:10:50~)(日本時間)

※お申し込みは終了いたしました。

※ご参加お申込み締め切り
  ① 7月21日(水)
  ② 7月27日(火)
  ③ 8月02日(月)


※録画ウェビナーの録画は、8/5(木)以降に、弊社ホームページへ掲載いたします。

※この録画ウェビナーは「Go to Webinar」を使用して開催いたします。
事前にPCの環境設定状況等を必ずご確認下さい。接続がうまく行われない場合には、貴組織のITご担当者にご確認をお願いいたします。
https://support.goto.com/webinar

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