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当社の共同創業者 パスカル・レイハム医師が、帝京大学板橋キャンパス特別セミナーに登壇

パスカル・レイハム医師

インターナショナルSOSの共同創業者であり、グループ・メディカル・ディレクターのパスカル・レイハム医師がこのたび来日し、2026年8月7日(金)に開催される「帝京大学板橋キャンパス特別セミナー」(主催:帝京大学グローバルオフィス委員会)に登壇いたします。

パスカル・レイハム医師は、メディカルスクール卒業後、フランスのSAMU(ヨーロッパ最大級の一次救急支援組織)で救急医療の経験を積み、1980年代初頭に在インドネシア・フランス大使館の医務官としてジャカルタへ赴任。その後、フランス人向け医療コンサルタントを歴任し、1985年、アノー・ヴェシイエ(現・会長 兼 最高経営責任者)とともにシンガポールでインターナショナルSOSを設立しました。航空医学分野、アフリカ地域・旧ソ連をはじめとする遠隔地での医療設計分野において、数多くの臨床医療および医療サービス経験を有しています。

講演概要は下記の通りです。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

登壇概要

イベント名 帝京大学板橋キャンパス特別セミナー
主催 帝京大学グローバルオフィス委員会
共催 帝京大学大学院公衆衛生学研究科
講演タイトル Beyond Clinical Practice:臨床医からグローバルヘルス・イノベーターへの軌跡
登壇者 パスカル・レイハム医師(インターナショナルSOS 共同創業者/グループ・メディカル・ディレクター)
日時 2026年8月7日(金)12:20~13:20
使用言語 英語
形式・参加費 実地開催/無料
会場 帝京大学板橋キャンパス 大学棟本館504号室(予定)
所在地:東京都板橋区加賀2-11-1
参加登録 こちらよりお申し込みいただけます